Fate/world chronicle


 *この物語は中井出が最果てまでを生き、心の息吹のある世界で蘇らせてもらってからのお話です。   なのでバッドエンド等のない、なんとも他愛ないお話に仕上がっております。   仕事の時間が増えて上手く感情を安定させられなかったため、むしゃくしゃして書きました。   今ではスッキリさウフフ。そんなものでよければどうぞ。   あ、士郎は絶対セイバーとじゃなきゃやーじゃー! って人には向きません、一応。   そして転生オリ主や転移モノよろしく、どこにでもあるような他愛ないお話を目指して作られております。たぶん。   なのであまり気負わずどうぞ。 第00話:お決まりの注意事項 第01話:ド外道さんよ、有れ 第02話:ああ素晴らしきハサン・サッバーハ 第03話:セイバー陣営が襲われた日 第04話:彼の者は遠坂時臣暗殺を他愛なく続行中であった 第05話:いいから一度、心を開いてじっくり話しなさい 第06話:衛宮邸の安穏……安穏? 第07話:彼と彼女らの意志の在処 第08話:悪であれと囁かれ、清くあれと願われた 第09話:そして、日常へ 第10話:日常。それは騒がしき英霊の宴 第11話:気力充実の日々は過ぎて 第12話:普通じゃない第五次 第13話:英霊たちの夜 第14話:とりあえずマーリンとモルガンが悪い 第15話:もしも神秘があったなら 第16話:笑顔を望んだ少女のお話 最 終 話:それはつまり他愛ないお話 無 駄 話:キャプション集 四季/外史へ Indexへ